| 埼玉県春日部市にある東武野田線豊春駅西口から徒歩3分で着く人と地球にやさしい自然雑貨の店です。 |
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| 人と地球にやさしい自然派・天然素材・オーガニック・無添加食品、エコロジー雑貨・日用品がたくさんあります |
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人と環境にやさしい商品の
メーカー・仕入れ先 のご紹介 |
はじめまして。数あるサイトの中から当店までお越しくださいましてありがとうございます。 このサイトは「じゅんちょう屋」が運営・管理しています。
このサイトでは、人と地球にやさしい日用品や食品等を紹介しています。 環境や自然を意識して日常生活をおくり、可能な範囲で行動を起こしていこうとする皆様のお役に立てれば幸いです。 ミリオンセラーとなった本『世界がもし100人の村だったら』(池田香代子 再話、 C.ダグラス・ラミス 対訳、 マガジンハウス刊)から抜粋・引用します。 (抜粋・引用開始) 「すべてのエネルギーのうち 20人が80%を使い 80人が20%を分けあっています」 「すべての富のうち 6人が59%をもっていて みんなアメリカ合衆国の人です 74人が39%を 20人がたった2%を 分けあっています」 「75人は食べ物に蓄えがあります 雨露をしのぐところがあります でも、あとの25人は そうではありません 17人はきれいで安全な水を 飲めません」 「20人は栄養がじゅうぶんではなく 1人は死にそうなほどです でも15人は太り過ぎです」 (抜粋・引用終わり) わたしたちは、環境や社会の問題に対して、あまりにも巨大で、その解決に無力感を感じていないでしょうか。 現在の地球環境問題は、日本では、加害者・被害者が不明確です。だれもが被害者で、だれもが加害者ともいえます。 わたしたちは環境からみれば「加害者」です。また、将来世代の人に対する「加害者」です。そして自らへの「加害者」ともなります。 わたしたちは、3秒にひとり、子どもたちが貧困で命を失っていることを知っています。 地球規模の貧富の格差やわたしたちの世代と将来世代との自然環境の利用の不公平さを放置していれば、持続不可能な社会になっていきます。 国や国際機関、企業、NGOが行動することも大切ですが、 根底に必要なことは一人ひとりが地球環境を意識した可能な範囲での行動を起こすことで、そうした活動をする人がどんどん増えていくことだといえます。 このサイトでは、具体的な日々の生活に役立つ商品の紹介やどうすれば持続可能な社会となるのかを探っていきます。 (じゅんちょう屋 店長黒木) 〈参考図書〉 東京商工会議所『eco検定公式テキスト』(日本能率協会マネジメントセンター) |
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